ゴールドコーストの留学・ワーホリでお勧め語学学校一覧比較!【入学申し込み方法も解説】

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サーフィンで有名な街ゴールドコーストは、語学留学やワーキングホリデー(ワーホリ)でも人気を集めている都市です。自然と都市が融合したゴールドコーストにブラウンズやラングポーツ、シャフストンを初めとした格安留学が可能な人気校が集まっています。しかし、色んな学校をまとめて比較したい人も多いと思います!それぞれの語学学校によって費用、ホームステイなど種類は様々。ブログや体験談、ランキングだけを参考にしても自分に合った学校はなかなか決められないですよね。今回はゴールドコーストにある語学学校の一覧を紹介します。

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ゴールドコーストでのお勧め語学学校11選と、申込み手続きに必要な手順や方法についてご紹介します!

手っ取り早く自分に合う学校を知りたい、お勧めだけをカンタンに教えて欲しい方は、下記の無料の学校診断やLINE相談を利用されることをお勧めします。

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ゴールドコースト語学留学とは

ゴールドコーストの留学生活

ゴールドコーストはどんな街!?

ゴールドコーストは一言で表すと自然も都会も楽しめる楽園です。確かに海と都会の融合した街ならオーストラリアには他にもたくさんあります。

しかし、ゴールドコーストはそれに加えて世界遺産登録の世界最古の多雨林「ゴンドワナ多雨林」を含めた植物もたくさんある街なのです。

ゴールドコーストには語学学校もたくさんあります。それぞれの学校に特徴や強みがあり、例えば日本の英語教育に疑問を覚え、もともと弁護士をしていた人が学校経営をしている語学学校などもあります。

最高のサーフィンスポット

ゴールドコーストと言えばサーフィン!をイメージする人も多いと思います!実際にゴールドコーストは綺麗な海があり、サーフィンで人気の街です。

サーフィン好きにぜひ行って欲しいおすすめのサーフィンスポットとして、比較的穏やかな波で初心者から楽しめる「The Spit」、ポイントブレイクでかなり長く波に乗ることが「Currumbin」、世界大会が開催される有名な「Snapper」、コンスタントに良い波が立つことからプロのサーファーも通う「Duranbah」などがあります。

カフェ巡りも楽しい

ゴールドコーストには雰囲気が良いカフェもたくさんあります!勉強にも息抜きにも使えるカフェは留学生活中に必要不可欠です!お勧めを紹介するので留学中に行ってみてください!

Beach Cafe

ゴールドコーストにせっかくいるからには、目と舌の両方でゴールドコーストを感じられるカフェ「Beach Cafe」がおすすめです。海の目の前に出来るテラス席では幻想的な海を眺めながら地元の味を楽しむことができます。

海を眺めながらエッグベネディクトやパンケーキなどの朝食を食べれば気持ちの良い1日のスタートになること間違いありません!

ALFRED’S DINER

オーストラリアらしい開放的なカフェを楽しみたい人には「ALFRED’S DINER」がおすすめ。芝生の上でお茶を頂きながらのんびりと過ごす時間は、日頃の忙しさを忘れさせてくれます。

bumbles

留学中、もし素敵な人との出会いがあれば、恋を後押ししてくれるカフェ「bumbles」に行ってみてください!可愛い雰囲気の店内はカップルの会話を盛り上げてくれます。

もっと大人なデートをしたい人におすすめなのは「no name lane」です。落ち着いた雰囲気の店内でのんびりデートにぴったりです。

ワーホリならカフェでアルバイトも!

カフェはお客さんとして楽しむだけでなく、働く場所でもあります。

実際に並々ならぬ努力の末に人気レストランのオーナーになった人もいます。海外で働くという経験は、海外生活の素敵な思い出の1つになること間違いなしです。

ゴールドコーストの日本食事情

留学中に無性に日本食が恋しくなったり、お味噌汁を飲むとほっとするなど、日本人は日本食を食べることで安心感を得ることがよくあります。ゴールドコーストにも日本食レストランはあるので安心してください。

留学生のお財布に優しい安い値段で質も量もある日本食レストランもあります。

また「JFX」という日本の焼肉が楽しめるレストランも。メニューには食べ放題メニューもあるので、たくさん食べたい人にももちろんおすすめです。

ラーメンも美味しい

海外で生活していると日本人がなぜか無性に食べたくなるものの1つがラーメンです。ゴールドコーストには美味しいラーメン屋さんが何軒もあるので安心です。

長浜ラーメン 博多屋」は日本人の方が作っているため、日本の味を楽しむことができます。また替え玉が1回無料という留学生にとって嬉しい特典もあります。

豊富なメニューから選びたい人は「無双 MUSO」へ。魚介風味と味噌味が特におすすめのお店です。

学校に3ヶ月以上通いたい人は学生ビザ必要

オーストラリアの場合、観光ビザで学校に通える期間は3ヶ月までです。ワーキングホリデーの場合も4ヶ月までの制限があるため、それ以上の期間を学校に通って勉強したい場合は、学生ビザの取得が必要になります。

オーストラリアで学生ビザを申請するためには、留学先の学校の入学許可書や健康診断を受けるなど準備する書類も多くあります。早めに留学先の学校を決定することをお勧めします。

ワーキングホリデーも語学学校に通える

オーストラリア留学といえばワーキングホリデー(ワーホリ)をイメージする人も多いと思います。

実はオーストラリアは日本が最初にワーキングホリデー協定を結んだ国です。日本食レストランなどワーホリで来た日本人にとって働きやすいお店が多く、またファームでの住み込みバイトもたくさんあります。

最初に語学学校に通って英語力を身に付ける

オーストラリアのワーホリで一番多いプログラムは、最初の2〜3ヶ月は「語学学校+ホームステイ」で過ごしてから「アルバイト+ルームシェア」です。

このプログラムなら英語力に自信がない人でも、初めての海外の人でも安心して参加できます。また、最初に英語力を身に付けることができるので、英語を使ったアルバイトに合格できる可能性も高くなります。

滞在方法として最初にホームステイをお勧めするのは、ホームステイを通じてオーストラリアの文化や慣習を学ぶことができるからです。最初に1〜2ヶ月ホームステイをしながら、じっくりルームシェア先を探すパターンが安心です。

実際のオーストラリアのホームステイの体験談から、料金の相場や探し方を参考にしてみてください。

ルームシェア(シェアハウス)は、一つの家を複数の人と共同生活することで生活費抑えることができます。オーストラリアでのシャアハウスの探し方やポイントを解説した記事を参考にして、ぜひ自分に合う家を見つけてください。

ゴールドコーストは仕事も多い

ゴールドコーストは観光地であるため、ワーキングホリデーにとって仕事が多い街です。レストラン、カフェ、お土産屋さん、ホテル、ツアーガイド、旅行代理店・留学エージェントなどのアルバイト募集があります。

実際に英語力がない状態でワーキングホリデー制度を使いゴールドコーストに来て日本人が、最初は飲食店でのアルバイトからスタートして最後には高級レストランのマネージャーになった人もいます。

2年間滞在できるセカンドワーキングホリデービザ

オーストラリアのワーキングホリデーは、条件を満たすともう一年滞在できる「セカンドワーキングホリデービザ」制度があります。

その条件の一つが、最初のワーホリ期間中に「オーストラリア国内のファームでの88日間の就労」です。後から取り直すことができないため、セカンドワーホリのビザ申請の注意など体験談を参考にして計画的に準備しましょう。

ワーキングホリデーには年齢制限があります。ワーキングホリデービザ申請方法の解説を参考にして、早めに申請することをお勧めします。

語学学校に申し込む手順【9ステップ】

ゴールドコーストの語学学校を決めるところから、申込みまでの手順を確認します。

入学申し込みの期限は?

手続きの開始は必ず早めに行うことが鉄則です。

私立学校であれば出発の3ヶ月前、大学附属なら4ヶ月前には入学手続きをしましょう。

1.コースと期間を決める

受講するコースと、期間を決めます。入学の時点で申し込む期間は、最大3〜6ヶ月がお勧めです。

長い期間ほど割引でお得になるケースもありますが、あまりに長いコースを申し込んでも、途中で変更やキャンセルをしたくなっても返金されない、といったリスクが生じるためです。

留学中に英語のレベルや興味のあることは変わりやすいため、少なめに申し込み、途中で延長やコースの変更を申し込めるようにしておくと良いでしょう。

【ここに注意!】学校のホリデースケジュールを確認

学校の長期休暇となる期間を必ずチェックして、申し込む期間と重なっているかどうか確認を忘れずに!

例えば、1週間コースを申し込んだのに、学校の休暇と重なって授業が3日しかない、なんて事態にもなりかねません。長期留学の方でも、クリスマスホリデー等には要注意です。

2.滞在(ホームステイ情報)方法を決める

留学中の滞在方法を決めます。ホームステイや学生寮などは、学校が斡旋して紹介してくれるところも多いです。

ホストファミリーからは出発の約1週間前に連絡が来ます。細かいハウスルールや、当日の待ち合わせの場所や時間、緊急連絡先をチェックして、入念に準備しましょう。

3.見積もりを取り寄せる

コースと期間、滞在方法を決めたら、学校に見積もりを取り寄せましょう。実際にどれくらいの費用がかかるのかを明確に把握します。

【ここに注意!】日本の当たり前とは違うことを忘れない

日本人スタッフがいる学校もいくつか存在しますが、基本的にやりとりは英語になります。

ここでは、日本で当たり前のような丁寧で、きめ細やかな対応は期待しない方が良いでしょう。

これも留学の一部。価値観や文化の違いとして、割り切って確認すべきところは徹底的に、レスポンスが遅い場合は気兼ねなく連絡を重ねましょう。

4.入学申し込み

現在、ほとんどの語学学校ではウェブサイトからオンライン申し込みで、その他には入学願書をダウンロードして記入、FAXか郵送で学校へ送ります。

Apply、Registration、Register、Enrollment Information といった項目から入学申し込みフォームに飛べるので探してみましょう。あとは必要事項を入力するだけ!

入力の仕方は、「留学手続きを解説!実はとってもカンタンな語学学校の申込書の書き方」を参考にしてください。

【ここに注意!】規約・キャンセルポリシーを確認

申し込みの際に絶対に確認してほしいのが、語学学校の規約と、キャンセルポリシーです。

いつまでのキャンセルなら全額無料でできるのか、必ず把握しておきましょう。

5.請求書受け取り、学費の支払い

入学許可証を受け取るためには、申し込みと同時に申し込み金を払う必要があります。

この時に授業料全額を請求する学校と、入学申請料と滞在手配料のみで良い学校があり、後者の場合残りの金額は入学許可証・請求書を受け取った後に支払います。

一般的には、クレジットカード番号で支払うか、銀行窓口での海外送金の場合が多くなっています。

【ここに注意!】入学許可証の内容ミス

学校から送られる各種書類はすべて、自分の名前のスペルや、申し込んだコース名、期間、飛行機の到着時間など内容にミスがないかを確認しましょう。

早めに気づかないと、後からの変更が難しくなりトラブルが生じる可能性もあります。

6.ビザ申請

入学許可証が降りたら、ビザを申請します。ビザ申請にも数日から数週間かかるケースもあるので、早めに申請を行いましょう。

7.航空券を購入する

語学学校の申し込みが完了次第、航空券を購入します。早めに購入すればするほど、安価なチケットが手に入ります。

【ここに注意!】観光ビザの人は往復チケットを

観光ビザで留学をする場合、入国の際に帰国のチケットが必要になります。必ず購入してから留学に種発するようにしましょう。

8.留学保険に加入する

何が起こるか分からない留学には、留学保険の加入は欠かせません。

クレジットカードに付帯されている保険もありますが、ホームステイ先やシェアハウスでのトラブルもカバーさたり、医療面でのサポートも付いてくる留学保険の加入は必須項目です!

お勧めはオンラインだけで申し込みができ、保険料金も良心的な「たびほ」です。

9.念願の語学学校での留学スタート!

ここまでの留学準備、よく頑張りました!
あとは留学生活をとにかく楽しみましょう!!

個人手配のサポートサービスがお勧め

学校を決めるところから、入学まで。初めての留学だと、やっぱりちょっと不安も残るのが正直なところかなと思います。

「語学学校、結局自分に合うのがどこなのか分からない…」
「ミスなく入学申し込みができるか不安…」

そんな人でも、留学はできます。

特にお勧めなのは、全てのステップを日本語でサポートする留学の個人手配サポート「ラングペディア Langpedia」です。

学校診断・留学相談から、入学手続きの書き方チェックまで、丁寧なサポートを行います。語学学校からお金を頂く仕組みなので、利用は完全無料です!

ゴールドコースト留学にお勧めの語学学校

ゴールドコーストでお勧めの語学学校

ではここからは、魅力あふれる都市ゴールドコーストに数ある語学学校の中から、お勧め学校をご紹介します。

※学校の紹介順は、おすすめ順位とは関係ありません。
※目安料金は、別途入学費や教材費がかかることがあります。

オーストラリアの他の都市も検討している人は、ブリスベンのお勧め語学学校シドニーのお勧め語学学校メルボルンのお勧め語学学校も比較してみてください。

オーストラリアとの2カ国留学で人気のフィリピン留学にも興味ある方は、セブのお勧め語学学校マニラのお勧め学校も合わせてご確認ください。

また、ワーキングホリデーで探しているならカナダやイギリス、アイルランドも可能です。バンクーバーのお勧め語学学校ロンドンのお勧め語学学校ダブリンのお勧め語学学校もチェックしてみてください。

たくさんある中から自分に合う学校だけを知りたい人は、無料の学校診断サービスの活用がお勧めです!

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【1】Gold Coast Learning Centre(ゴールドコースト・ラーニング・センター)

ゴールドコーストの語学学校「Gold Coast Learning Centre」に英語留学している生徒
Gold Coast Learning Centre | Surfers Paradise Australia

ゴールドコースト・ラーニング・センターは、食事に行くにもショッピングセンターに行くにもビーチに行くにも全てが徒歩圏内という最高の立地条件の学校です。

学生の国籍バランスが良く、国際色豊かなクラスメイトと経験豊富な先生たちのもとで学べば英語の上達は間違いありません。学校スタッフもとてもフレンドリーで、リラックスした環境で学習できるのがとても魅力的です。

コース一覧

ゴールドコースト・ラーニング・センターの教室
  • General English
  • IELTS
  • Certificates II, III, IV Diploma of Business Advanced Diploma of Business
  • Certificate IV and Diploma of Accounting
  • Diploma of TESOL
  • Certificates, Diploma and Advanced Diploma of Marketing and Communications
  • Diploma in Human Resources Management
  • Certificates, Diploma and Advanced Diploma of Leadership and management

おすすめコース

日本人の生徒に人気なのは英語コース。レベルが高い生徒には、IELTSのコースもおすすめです。

こんな学生におすすめ

短期間のプログラムから長期間のプログラム、大学進学に繋がるプログラムもあります。学生ビザを利用して一度に2、3年の留学も可能です。

Teacher Trainer Collegeも併設されていて、ESLの教師やTESOLのDiplomaも提供しています。韓国の教育省からの教師も勉強の場として利用されているなど、広く認められる資格を手にすることができます。

▼ Gold Coast Learning Centreの教室 ▼

ゴールドコースト・ラーニング・センターの教室

Gold Coast Learning Centre基本情報

  • ウェブサイト:http://www.goldcoaststudy.com/
  • 学校種別:私立・語学学校 私立・専門学校
  • 目安料金:1週間 $220〜
  • 住所:Level 1, 18–22 Orchid Avenue, Surfers Paradise, Queensland 4217 Australia
  • 電話番号:+61 7 5531 6788
  • 設立年:2010年
LINE相談(無料)
予約サイト

【2】Burleigh Heads Language College(バーレイ・ヘッズ・ランゲージ・カレッジ)

ゴールドコーストの語学学校「Burleigh Heads Language College」に英語留学している生徒
Burleigh Heads Language College

バーレイ・ヘッズ・ランゲージ・カレッジは、一般英語のコースで幅広い内容を取り扱っているのが魅力の学校です。

授業では日常会話だけでなく旅行、ビジネス、学生のレベルに合ったアカデミックな内容までを網羅した学習カリキュラムを行っています。

教材もテキストだけでなく、スキルごとの教材で学習を進めていくため効率的に英語を習得することができます。授業が担任制で行われるのも特徴の1つです。

落ち着いた雰囲気の学校では勉強が捗り、徒歩3分の場所にあるビーチではリフレッシュができるので留学生活にメリハリをつけることができるでしょう。

おすすめコース

Burleigh Heads Language Collegeの授業

一番人気が高くおすすめなコースは一般英語コースです。

基本は月~金曜日8:30~12:45(週20時間)ですが、月・火曜日のみ8:30~16:30プラス水曜日8:30~12:45(週20時間)のHyper English Courseもあり、休みの日を丸々アルバイトやサーフィンといった自分のやりたいことに費やすこともできます。

また、オーストラリアでの継続ビザ申請に必要なIELTSコースも近いうちに開講予定です。

こんな学生におすすめ

Burleigh Heads Language Collegeの校内

サーファーズパラダイスやサウスポートと違い、バーレイヘッズには観光客や外国人はほとんどおらず、地元の人が多い地域です。

貧困層が増えて最近治安が悪化しているサウスポートと違い、高所得者が在住する高級住宅街であることも特徴です。そのため、人々の気持ちに余裕がありとても親切で、日本以上に治安が良く、安心して生活できます。

徒歩3分の場所には綺麗なビーチがあり、美しい森が広がるBurleigh Heads国立公園にも歩いてすぐの距離です。

留学初心者で、美しい自然に囲まれたオーストラリアらしいゆったりした生活を送りたい人に最適です。

卒業生の実例

Burleigh Heads Language Collegeに留学中の生徒と先生

現在はELICOSしかないため、生徒の半数はVET(専門コース)や大学に進みます。(近々VETコース開設の予定もあります。)

卒業生の中には、ホテル・レストラン・観光業等のホスピタリティー業界、デジタルメディア関係、商社、または自分で輸出入業等のビジネスを始める人もいるそうです。

▼ Burleigh Heads Language Collegeの学校スタッフのみなさん ▼

Burleigh Heads Language Collegeの学校スタッフのみなさん
  1. Burleigh Heads Language College学校スタッフ

    小規模でアットホームな学校ですが、先生達は言語学の修士課程を修め大変プロフェッショナルです。多くの国から生徒さんが集まり、国際色豊かな学校で、日本人割合も平均10~20%程です。

    英語の学習の他に、バイロンベイやヒンターランドに一緒に出かけたり、サーフィンやボディボード、ビーチバレーやクリケットをしたり、バーベキューをしたりして楽しんでいます。ビーチまで徒歩3分、美しい森が広がる国立公園へも徒歩数分で、美しい自然が沢山残っています。
    お洒落なカフェやレストラン、お店も多く、周りはほとんど地元の人々でとても親切で、治安が大変良く、ゆったりとしたオーストラリアらしい生活を楽しんでいただくことができます。

    是非当校の「家族の一員」なって、オージーライフを一緒に楽しみましょう‼

Burleigh Heads Language Collegeの基本情報

  • ウェブサイト:http://www.bhlc.com.au/
  • 学校種別:私立・語学学校
  • 目安料金:1週間 $240〜
  • 住所:Level 2, McDonald House 37 Connor Street Burleigh Heads – 4220 Gold Coast QLD AUSTRALIA
  • 電話番号:+61 7 5568 7555
  • 設立年:2000年
LINE相談(無料)
予約サイト

【3】Australian International College of Language / AICOL(オーストラリアン・インターナショナル・カレッジ・オブ・ランゲージ)

ゴールドコーストの語学学校「AICOL Gold Coast English School」に英語留学している生徒
AICOL Gold Coast English School

オーストラリアン・インターナショナル・カレッジ・オブ・ランゲージは教師の採用基準にとてもこだわっており、厳しい採用試験に合格した一流の先生たちが集まっている学校です。

先生方はとても熱心でフレンドリーなため、卒業後もフェイスブックでやりとりを続け、数年後先生に会うため学校を訪ねてくる生徒が大勢います。また、校長先生は大変親日家で日本語を話せます。

さらに日本人スタッフもいるため、英語で困ったことがあれば日本語で対応してもらえます。

英語コースは6歳から通えるコースもあるため、親子での語学留学も実現できます。学校のビルの地下にはモミジという日本食のフードコートがあり、1階にはコンビニもあるので校内で日本食の入手も可能です。

おすすめコース

AICOLに留学中の生徒

English for IELTS Test Preparation English for Young Learnersが最も人気のあるコースです。

こんな学生におすすめ

AICOLに留学している生徒

英語の勉強に対して、心から興味を持っている人におすすめの学校です。パーティーなどを楽しむことだけに興味をもつ人よりも、高いレベルの講師から英語を学ぶことができる環境のある学校を選びたい人におすすめです。

卒業生の実例

オーストラリアではビザの取得が厳しくなると同時に、仕事を得る上で英語力の必要性が高まっています。大学へ進学する時や仕事を探す時に、IELTS準備コースが大いに役に立ちます。

この学校からは毎年Timor L'Esteからの奨学金を獲得して、IELTS5.5を取り、Central Queensland TAFE Collegeへ進学、農業について勉強する人もいます。帰国後に、留学で得たスキルを母国で活かしています。

  1. ALCOL校長のGarth Keppieさん夫妻

    〈From Staffs of AICOL〉
    Japan has a long relationship with Queensland. In fact, the first Japanese Consulate in Australia was established in Townsville, Queensland, in 1896. It was to assist Japanese ​employed in the sugar cane, pearl diving and fishing industries. The Queensland-Japan relationship is now more sophisticated, but one thing has never changed. It depends on efforts and goodwill of individuals. We hope at AICOL that we can someway assist in the continuation of this goodwill through promoting exchange between Australians and Japanese.

    〈From Principals of AICOL〉
    We welcome Japanese students to study at our school, to live with our homestay families, and to enjoy the beautiful Gold Coast whilst learning English

Australian International College of Languageの基本情報

  • ウェブサイト:http://www.aicol.com.au/
  • 学校種別:私立・語学学校
  • 目安料金:1週間 $380〜(コース料金表
  • 住所:3/66 Marine Parade, Southport, Queensland 4215 Australia
  • 電話番号:+61 7 5531 1990
  • 設立年:1993年
LINE相談(無料)
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【4】I.W.H.P/IWHP English Language School(アイダブリュエイチピー)

ゴールドコーストの語学学校「IWHP English Study」に英語留学している生徒
IWHP English Study

I.W.H.Pは少人数制の授業を大切にしており、発言の多いクラスにすることでスピーキング能力の定着を可能にしています。

発音練習や、設定されたトピックに合わせてのコミュニケーションレッスンが多いため、とにかく英語を話せるようになりたい人におすすめの学校です。

おすすめコース

I.W.H.Pの授業

一般英語+デミペアコース

デミペアとは住み込みでオーストラリア家庭の家事手伝いや子供の面倒をみるナニーを指します。

デミペアを滞在方法に選ぶと、3ヶ月間英語環境で$770で滞在する事ができ、しかも1人部屋、3食食事込みになります。IWHPで一番人気のプログラムです。

こんな学生におすすめ

I.W.H.Pの講師と生徒
  1. 長期海外に行ってみたいけど、不安が尽きない人
  2. 最初から海外の人相手はちょっと…という人
  3. 国籍にこだわらず、目的は英語の勉強を楽しむ!という人
  4. 自分で携帯電話の契約!?銀行口座の開設!?家はどうしよう!?…と決められない人
  5. 予算が少ないけど、やっぱり語学学校に行きたい人
  6. 講師陣と仲良くなりたい人

卒業生の実例

I.W.H.Pに留学中の生徒

6ヶ月の留学を経て、帰国後インターナショナルのアフタースクールへ就職した人がいます。多くの生徒が、卒業後に英語に関する仕事に就いています。国際結婚をしている人も多いのだとか。

  1. I.W.H.P学校スタッフ

    2009年に27歳で脱OLしてワーキングホリデーで渡豪!ワーホリ奮闘してました!
    海外に行きたいと思った理由?
    それは、英語を学びたいのと海外生活がしたいから、海外で働いてみたいから。それだけの理由です。
    そして、次はあなたの番です!
    “いつか”はいつまで経っても実現しません!
    “いつか”を”今”に変えていきませんか?

I.W.H.P/IWHP English Language Schoolの基本情報

  • ウェブサイト:http://www.iwhp.net/
  • 学校種別:私立・語学学校
  • 目安料金:1週間 $220〜(コース料金表
  • 住所:Unit 411, 21 Sunshine Parade, Miami Gold Coast QLD AUSTRALIA 4220
  • 電話番号+61 401 050 985
  • 設立年:2011年
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【5】Inforum Education Australia(インフォーラム・エデュケーション・オーストラリア)

ゴールドコーストの語学学校「Inforum Australia」に英語留学している生徒
Inforum Australia

インフォーラム・エデュケーション・オーストラリアはショッピングセンターだけでなく、移民局や郵便局、銀行、図書館などの主要機関が全て徒歩圏内という大変便利な場所にあります。

放課後に「英語履歴書作成クラス」「発音矯正クラス」「面接対策クラス」「タックスファイルナンバー取得」などの無料レッスンがあり、生徒が英語を習得した後その英語を利用して自立できるようなサポートをしている魅力的な学校です。

確実に英語を身に付けるため、金曜日は授業を行わず、教室で復習をしてから生徒からの質問に答える時間となっています。

定期的にレベルチェックテストを行い、その週の金曜日には先生と1対1のカウンセリングも行うので、学習面でのサポートにも大満足の学校です。

Inforum Education Australiaの基本情報

  • ウェブサイト:http://inforum.com.au/jp/
  • 学校種別:私立・語学学校
  • 目安料金:1週間 $395(コース料金表
  • 住所:4215 Southport, Queensland13-15 Short street
  • 電話番号:+61 7 5605 8616
  • 設立年:2007年
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【6】OHC Gold Coast(オックスフォード・ハウス・カレッジ・ゴールドコースト)

ゴールドコーストの語学学校「OHC ゴールドコースト校」に英語留学している生徒
OHC - Australia

オックスフォード・ハウス・カレッジ・ゴールドコーストは中級レベルクラス以上になると、教師や勉強するトピックを選択できるのが魅力の学校です。

アクティビティも豊富で授業で身に付けた英語を実践でき、学校を卒業後も困ることがありません。授業では母国語禁止制度に不安がある人も、アクティビティなら楽しみながら英語を使うことができます。

日本人が比較的少なく、母国語禁止のため英語漬けになりたい人にお勧めの学校です。

OHC Gold Coastの基本情報

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【7】Browns English Language School - Gold Coast(ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージスクール・ゴールドコースト)

ゴールドコーストの語学学校「ブラウンズ・ゴールドコースト校」に英語留学している生徒
Browns English Language School - Australia

ブラウンズ・イングリッシュ・ランゲージスクール・ゴールドコーストは無料アクティビティなど、生徒のモチベーションを高く保つ工夫がされている学校です。

遊びの要素をプログラムに丁度良いバランスで組み込むことで、ストレスを感じずに気持ちを切り替え集中して授業に取り組むことができます。

「ブラウンズパスポート」という小冊子が配られ、学習プランに沿った自習やワークショップに参加するとスタンプを押してもらえるため学習の成果が分かるようになっています。

担当の講師とは2週間に1度の面談があり、英語学習の進捗や今後の進め方について話すことで向上心を保つようにしています。

ブランズ・ゴールドコースト校の基本情報

  • ウェブサイト:https://brownsenglish.edu.au/
  • 学校種別:私立・語学学校
  • 目安料金:1週間 $440〜(コース料金表
  • 住所:5-7 Marshall Lane, Southport 4215, Gold Coast, Queensland, Australia
  • 電話番号:(+61 7) 5561 1192
  • 設立年:2003年
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【8】Shafston International College, Gold Coast(シャフストン・インターナショナル・カレッジ・ゴールドコースト)

ゴールドコーストの語学学校「Shafston International College」に英語留学している生徒
Shafston International College Australia

シャフストン・インターナショナル・カレッジ・ゴールドコーストは全コースで自習時間を設けることなく、100%の時間をFace to Faceで学習を進めていきます。

しっかり勉強したい人、授業で学習内容を完結させたい人、自分で計画的に学習を進めるのが苦手な人に特にお勧めの学校です。

授業内容はテキストだけに頼らず、時事問題を取り入れたり、ゲームで楽しみながら実践に結びつけたりと様々な方向からアプローチしていきます。

日本人スタッフがいることなどを含め、行き届いた生徒のケアが注目の学校です。また、学校の隣にはシャフストンが運営するカフェがあり大変学生に人気です。

シャフストン・ゴールドコースト校の基本情報

  • ウェブサイト:http://shafston.edu/
  • 学校種別:私立・語学学校
  • 目安料金:1週間 $450〜(コース料金表
  • 住所:11-13, Nerang St, Southport QLD 4215
  • 電話番号:(+61 7) 5665 3888
  • 設立年:2009年
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【9】Griffith English Language Institute /GELI, Gold Coast(グリフィス大学付属英語学校・ゴールドコースト校)

ゴールドコーストの語学学校「グリフィス大学付属英語学校・ゴールドコースト校」に英語留学している生徒
Griffith English Language Institute (GELI)

グリフィス大学付属英語学校・ゴールドコースト校はグリフィス大学の施設を利用できるだけでなく、大学主催のイベントに参加できたり、勉強も遊びも含めたキャンパスライフを満喫できる学校です。

大学付属の語学学校なので、進学を目指してアカデミックな内容も含め真剣に勉強している学生が多く、勉強しやすい雰囲気です。

毎週月曜日に入学が可能な学校が多い中、グリフィス大学付属英語学校・ゴールドコースト校は入学日が決まっているので、まずは留学スケジュールと合うか確認することをお勧めします。

グリフィス大学付属英語学校・ゴールドコースト校の基本情報

  • ウェブサイト:http://www.griffith.edu.au/geli
  • 学校種別:私立・語学学校
  • 目安料金:1週間 $450〜(コース料金表
  • 住所:Room 4.38, International Building (G52),Griffith University, Gold Coast campus Parklands Drive Southport 4222
  • 電話番号:+61 7 3735 3463
  • 設立年:1997年
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【10】Bond University English Language Institute(ボンド大学付属英語学校)

ゴールドコーストの語学学校「ボンド大学付属英語学校」に英語留学している生徒
Bond University

ボンド大学付属英語学校はオーストラリアに2校しかない私立大学の1つ、ボンド大学の付属英語学校です。

クラスのレベル分けがとても細かく行われているため、確実に自分のレベルにあったクラスで授業を受けることができます。またキャンパス内に学校があるため、大学の施設を使うことができます。

私立大学ならではの豪華な施設で大学生と共に生活・勉強できるので、刺激を受けながら学習意欲を高めることができます。

大学のキャンパス内がとても充実しているため、勉強に適した環境でありながら市内の中心部とは違った華やかさとにぎやかさがあります。

ボンド大学付属英語学校

  • ウェブサイト:https://college.bond.edu.au/
  • 学校種別:私立・語学学校
  • 目安料金:1週間 $410〜
  • 住所:Bond University, Gold Coast QLD 4229
  • 電話番号:+61 7 5595 2651
  • 設立年:1989年

【11】Embassy English, Gold Coast(エンバシー・イングリッシュ ・ゴールドコースト校)

ゴールドコーストの語学学校「エンバシー ・ゴールドコースト校」に英語留学している生徒
Embassy English

エンバシー・イングリッシュ ・ゴールドコースト校は、学位のみならず教員資格を保持した一流の教師が英語を教える学校です。

授業は最新の教材を取り入れながら、従来とは一味違う授業で楽しく学ぶことができます。

学校からビーチまでたったの徒歩2分で、勉強に疲れたらビーチでゆっくり過ごすなど息抜きをしながら勉強ができるのも魅力の1つです。

生徒の自主性を尊重する校風で、ルールが厳しくないため、縛られるのが嫌いな人にオススメの学校です。

エンバシー・ゴールドコースト校の基本情報

LINE相談(無料)
予約サイト

【12】Pacific English Study(パシフィック・イングリッシュ・スタディ)

ゴールドコースト語学学校
Pacific English Study

Pacific English Studyは設立2008年に設立で新しく、学生数100名ほどのアットホームな学校です。

世界有数のリゾート地のサーファーズパラダイスから徒歩圏内に位置しており、マリンアクティビティを開催してます。

ゴールドコーストの立地をいかした英語と合わせたサーフィンコースがあります。

また、放課後に履歴書の作成方法や仕事探しのサポートを行うジョブクラブ開かれてます。ワーキングホリデーやオーストラリアでの就職を目指している人にお勧めです。

おすすめコース

ゴールドコースト語学学校
Pacific English Study
  • GENERAL ENGLISH(一般英語)
  • IELTS(IELTS試験対策)
  • ENGLISH FOR ACADEMIC PURPOSES(アカデミック英語)
  • ENGLISH+SURFING(英語+サーフィン)
  • ENGLISH + BARISTA(英語+バリスタ)

▼Pacific English Studyの教室

ゴールドコースト語学学校
Pacific English Study(パシフィック・イングリッシュ・スタディ)

Pacific English Studyの基本情報

  • ウェブサイト:http://www.pacificenglishschool.com/
  • 学校種別:私立・語学学校 私立・専門学校
  • 目安料金:1週間 $330(コース料金表
  • 住所:Level 2, 17 Orchid Avenue, Surfers Paradise, Australia
  • 電話番号:+61 7 5527 5306
  • 設立年:2008年
LINE相談(無料)
予約サイト

ゴールドコーストの語学学校とは?

年間300日が晴天と言われる抜群の気候の良さが魅力のゴールドコースト。

街の中心地「サーファーズパラダイス」からビーチまでは徒歩圏内で行ける距離にあり、海の街とも呼べるビーチリゾートです。

治安が良く住みやすい都市で、世界各国の留学生から人気を集めています。

小規模都市でありながら比較的語学学校も多く、外でのアクティビティの豊富さはゴールドコーストならでは。

そんなゴールドコーストの語学学校を検討する際に必要なメリット・デメリットについて解決策含め、ご紹介します。

失敗のない有意義な留学にするための参考にしてください。

ゴールドコースト語学留学がお勧めな理由・メリット

ゴールドコーストの語学留学がお勧めな理由を3つご紹介します。

メリット① 気候が良い

気候が良いことは、実は留学にとても大切なポイントです。

多くの留学生が留学に行って最初にすることと言えば、語学学校に通うことです。

1週間や1ヶ月程度の短期留学であれば、ほとんどの人がしっかり通う人が多いです。

しかし、それ以上の期間になるとだんだん生活にも慣れてきて、徐々に学校をサボりがちになる人が増えてきます。

特に寒かったり雨が降っていたり、外の天気や気温が足を鈍らせる要因のひとつになることもあります。

一方で、晴天が続いていれば「外出しようかな」という気持ちになるので、気候が良いことは勉強をしに行く人にとってメリットのひとつといえます。

メリット② 自然が多い

オーストラリア最大の観光地と言われるゴールドコーストは自然に囲まれた都市です。

特に海が有名ですが、世界最大のサンゴ礁地帯で世界遺産に登録されている「グレートバリアリーフ」は、ゴールドコーストから行くことができます。

マリンスポーツやビーチや公園でのBBQなど、日ごろの疲れから解放されるスポットが多く、リラックスした状態で留学生活を送ることができるでしょう。

メリット③ 海外に行ったことや留学経験が無くても安心して暮らせる

ゴールドコーストの人口はシドニーやメルボルンといった大都市の半分程度で、交通量も少なく、都会の喧騒から離れた落ち着いたリゾート地です。

街自体がコンパクトで、交通面も非常にシンプル。

オーストラリアならではの多国籍な環境ですが、みんなフレンドリーで親切なので、安心感があります。

初めての海外生活という人でも、すぐに慣れることができるでしょう。

ゴールドコースト語学留学のデメリット

ゴールドコーストの語学留学のデメリットを2つご紹介します。

デメリット① 物価が高い

ゴールドコーストだけの話ではなく、オーストラリア全土のことですが、物価が高いです。

日本も東京などの大都市は生活費が高いと言われますが、語学学校に通うことも加味すれば、ゴールドコーストで生活する方が断然お金は必要です。

特に外食は日本で500円あれば食べられそうなものが1,000円するようなイメージです。なるべく自炊して、食費を節約しましょう。

デメリット② 最初はオーストラリア英語に苦労する可能性がある

オーストラリア英語は、よく訛りがあると言われます。

英語の発音というのは、アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリアと全部異なります。

日本語にもたくさん訛りや方言があるのと同じです。
また、オーストラリアは多国籍です。

オーストラリア人だけでなく、アジア系・南米系・ヨーロピアン・インド系、みんな発音が違うので、耳が慣れるまでは聞き取るのに一苦労するでしょう。

逆に言えば、いろいろな英語が聞き取れるようになるので、オーストラリア留学の良いところでもあります。

デメリット③ 日本人が多い

留学初心者でゴールドコーストに行くと、語学学校の下のクラスから始まり日本食レストランでアルバイトするような流れが多いでしょう。

そうなると日本人との遭遇率は特に高まります。

なるべく英語を使って生活して、せめて日常会話がスラスラできるようになりたいと思っていても、その環境下で達成するのは難しいのが実情です。

ホームステイを利用するなど、英語環境を生活のどこかに持つように心がけましょう。

他の都市との比較

オーストラリア国内都市との比較

ゴールドコースト留学がベストな選択なのかを判断するためにも、他の都市と比較をしてみましょう。

まず、シドニーやメルボルンといった国内都市との比較ですが、学校にかかる費用や物価はほとんど変わらないとお考えください。

ゴールドコーストの方が家賃は安い傾向にあり、シドニーやメルボルンの方が仕事が探しやすいというメリットがあります。

3ヶ月程度の短期留学で仕事をしない人にとっては、ゴールドコーストの方がゆったり生活ができて、家賃面から全体的なコスト削減が目指せる環境にあるといえます。

ただ、都会の刺激が欲しい人にとってはシドニーやメルボルンの方が楽しめるでしょう。

なお、オーストラリア国内の都市はどこも治安は良好です。

他の国の都市との比較

次に、アメリカの都市やイギリスの都市、カナダの都市といった英語圏の他の国と比較するとどうでしょうか。

まずアメリカは、留学の期間に限らず現地で原則仕事ができません。そしてワーホリ制度も無いので、費用を抑えたい留学には不向きです。

イギリスとカナダはワーホリ制度もあり、働きながら留学生活を送ることができるので生活していきやすい環境であると言えます。

治安で見るとイギリスはスリなどの軽犯罪が多いことが問題視されていますが、「治安が悪い」とまではいきません。

カナダはオーストラリア同様、治安が良好な国です。

ゴールドコーストと比べるとなると、気候はひとつの大きな指標になってくると思います。

ゴールドコーストは冬服無しで年中過ごせますが、他の都市や国ではそういうわけにはいきません。

ゴールドコーストには、独自の文化を象徴するような建造物や食習慣はありません。

そのため、そういった意味では若干退屈かもしれませんが、総合的に見て留学に良い都市であると言えます。

エリアで選ぶ

ゴールドコーストのどこに滞在するのが良いのか、エリア別に特徴をご紹介します。

サンシャインコースト

留学地というよりも、観光地として旅行に人気なエリアです。

ゴールドコーストの中でもリゾート地に位置付けられており、語学学校はありますが数は多くありません。

ほかのエリアに比べて留学生が少ないので、勉強に集中したい人には良いかもしれません。

しかし、仕事の求人も少ないので、長期滞在には不向きなエリアです。

サーファーズパラダイス

ゴールドコーストの街の中心地がサーファーズパラダイスです。

見渡す限り海で、ゴールドコーストで最も賑わうエリアです。

人が多い分、学校、スーパー、飲食店など、なんでも揃っていて、仕事探しもしやすいことがメリットとして挙げられます。

一方、ゴールドコーストの人気エリアなので家賃相場がやや高い傾向にあります。

サウスポート

サウスポートはサーファーズパラダイスからトラムで5分程度走ったところにある、中心地からほんの少し離れたエリアです。

語学学校、図書館、スーパー、ジムなど適度に揃っていて生活がしやすく、留学生活にお勧めです。

サーファーズパラダイスに次いで家賃相場が高い傾向にありますが、生活拠点には良い場所であるといえます。

バイロンベイ

オーストラリア最東端にあるのがバイロンベイです。

ゴールドコースト空港から約70キロほど離れたところに位置しています。

バイロンベイのビーチは、オーストラリアで最も綺麗と言われており、いつもサーファーたちで賑わっています。

サンシャインコースト同様、観光地であるため留学生が少なく、語学学校が選べるほどありません。

ただ、ヨガのメッカと言われており、ヨガ講師育成コースなどが存在している独自性はあるので、興味がある人にはとても良いエリアになるでしょう。

目的に合ったコースで選ぶ

ゴールドコーストの語学学校のコースについて、目的別にご紹介します。

英会話・スピーキングを集中的に磨きたい

スピーキングを磨くにはデミペアがお勧め

英会話、日常会話力の向上には、一般英語+デミペアコースがお勧めです。

デミペアとは住み込みでオーストラリア家庭の家事手伝いや子供の面倒をみるナニーを指します。

家庭の手伝いをすることで、家賃が無料になる仕組み。つまり、無料のホームステイということです。

一般英語コースは、中学・高校で習う、いわゆる英語の基礎やルール、英語の使い方を学ぶコースです。

これが理解できていなければ、スピーキングどころか、リーディング・リスニング・ライティングのどれも向上はできません。

一般英語+デミペアコースは、「語学学校で学習した英語をネイティブ環境で実践する」というイメージです。

アクティビティは英会話向上に最適

また、アクティビティが豊富な学校もお勧めです。

アクティビティは授業後に行われる自由参加のイベントなので、クラスレベル関係なく参加したい人が参加します。

そのため、講師やスタッフだけでなく、上級者クラスの生徒とコミュニケーションが取れる場でもあります。

話せるようになるかは英会話した回数に応じるので、会話中心のアクティビティには積極的に参加することがお勧めです。

TOEICのスコアを上げたい

TOEICのスコアを上げたい人には、ラングポーツの「TOEIC PLUSコース」がお勧めです。

TOEICはリーディングとリスニングのテストで、ライティングとスピーキングはありません。

留学自体することで耳が鍛えられ、リスニング力アップは期待できますし、英語に触れていればリーディング力も自然と向上していきます。

ですので、一般英語コースを受講していても、留学前後ではスコアに変動があるでしょう。

ただ、テストには傾向と対策があるので、レベルに応じた勉強法を理解することが大切です。

授業以外にもしっかり自習をこなせば、コース修了時に600点→700点、700点→800点、800点→900点のようにスコアアップも望めます。

キャリアアップ・ビジネス・就職・転職

ビジネスにおけるキャリアアップ英語と言えば、ビジネス英語コースが代表格です。

ビジネス英語コースはほぼ全ての語学学校に用意されています。

そのため、受講がしやすく、メール文章の書き方・表現の仕方・ビジネスプレゼンテーションを通じて就職や転職に活かせる英語が学べます。

「学校では基礎英語」「ビジネス英語は職場で実践を通じて学ぶ」という人であれば、バーレイ・ヘッズ・ランゲージ・カレッジの「Hyper English Course」がお勧めです。

語学学校の基本は下記の通りです。

  • 月~金曜日8:30~12:45

合計 週20時間

しかし、Hyper English Courseは以下のスケジュールとなっています。

  • 月、火曜日のみ8:30~16:30
  • 水曜日8:30~12:45

合計 週20時間

これによって働く時間が確保しやすいので、仕事探しもしやすくなるでしょう。

ちなみに、ビジネスマンの最高峰の資格として知られるMBAは海外就職、海外転職に活かせること間違いなしですが、大学院でのみ取得可能です。

Burleigh Heads Language Collegeの基本情報

  • ウェブサイト:http://www.bhlc.com.au/
  • 学校種別:私立・語学学校
  • 目安料金:¥19,701
  • 住所:Level 2, McDonald House 37 Connor Street Burleigh Heads – 4220 Gold Coast QLD AUSTRALIA
  • 電話番号:+61 7 5568 7555
  • 設立年:2000年
LINE相談(無料)
予約サイト

大学進学・2カ国留学がしたい

IELTSテスト対策コースがお勧め

大学進学(交換留学含む)を検討している人には、IELTSテスト対策コースがお勧めです。

海外の大学では入学条件として、学業成績と英語力(IELTS6.0~6.5程度)を示す必要があります。

IELTSはTOEICとは違う点がいくつかあります。

  • リーディング・リスニング・ライティング・スピーキングのすべての項目テストがある
  • グラフや表の説明をしたり論文を書いたりする
  • 日常的な英語ではなくアカデミック英語

上記のことから、対策無しではネイティブでさえ良いスコアが取れないと言われるほど難易度の高いテストです。

大学1年生や2年生で、受験の時に英語を猛勉強した人であれば短期集中で規定のスコアに達するかもしれません。

しかし、テストへの慣れも必要なので、英語初心者が1発クリアはなかなか難しいものです。

なお、アメリカでは「TOEFL」というテストのスコアが大学等への進学基準として用いられることが一般的ですが、オーストラリアやイギリスではIELTSが一般的です。

大学生活準備のための進学準備英語コースがお勧め

また、IELTSのスコアはすでに取得しているという人には、大学生活の準備として、EAP(English for Academic Purposes:進学準備英語コース)の受講がお勧めです。

一般英語コースの一番上のクラスの人たちのみで構成されるようなコースなので非常に難易度は高いです。

しかし、大学の授業にしっかりついていくためには必要なコースです。

ちなみに、ワーホリビザでは最大16週間までしか就業ができないので、大学進学には学生ビザの取得が必要です。

格安語学学校を選ぶ・費用を抑える方法

1ヶ月の留学費用相場

宿泊費約8万円(ホームステイ想定)
渡航費約10万円(往復、直行便)
学費 約12万円(教材費込み)
海外保険約5千円
ビザ申請約4.5万円(学生ビザの場合)
その他交際費など生活費約5万円

6ヶ月の留学費用相場

宿泊費約48万円(ホームステイ想定)
渡航費約10万円(往復、直行便)
学費 約50万円(教材費込み)
海外保険約3万円
ビザ申請約4.5万円(学生ビザの場合)
その他交際費など生活費約30万円

1年間の留学費用相場

宿泊費約98万円(ホームステイ想定)
渡航費約10万円(往復、直行便)
学費 約100万円(教材費込み)
海外保険約5万円
ビザ申請約4.5万円(学生ビザの場合)
その他交際費など生活費約5万円

費用を抑えるコツ

節約をする

オーストラリアは物価が高いので、費用を抑えるのに節約は欠かせません。

自炊をして食費を節約、シェアハウスに暮らして生活費を節約、飲みに行く時はハッピーアワーの時間帯に行ってなるべく交際費も節約など、できることはたくさんあります。

お金を稼ぐ

現地でアルバイトやインターンで働いてお金を稼いで、生活費や学費をまかなうものひとつの方法です。

奨学金を利用する

奨学金は国が運営しているものから民間、地方自治体、さらには海外の政府が運営しているものまで、実にさまざまな種類存在しています。

基本的には高校生や大学生に向けた大学~大学院進学を支援するものが多いですが、中には社会人を対象としている奨学金プログラムもあります。

奨学金制度は貸与型と給付型に分かれています。申請条件に適合している人は迷わず申請することがお勧めです。

学校の設備・環境で選ぶ

設備面

Wi-Fiは標準としてほしいところです。

学校によっては生徒の人数に対してWi-Fiが弱く、あっても結果使えない場合もありますが、ネット環境は必要です。

自習室やパソコンルームもあると、履歴書作成と印刷まで出来るので便利です。

環境面

まず立地は非常に重要なポイントです。

特に学生ビザでの滞在の場合は出席率をカウントされますので、遅刻や欠席は後々ペナルティとなる可能性があります。

フィリピンなんかでは学校に警備員が常駐しているところもありますが、ゴールドコーストは治安が良い都市なので特別なセキュリティーはありません。

学校ルールや寮など

学校によっては、校内で母国語使用禁止としているところがあります。

このルールがあれば、教室内では英語を使わなければいけないので、日本人在籍率が多くても英語力の向上の妨げにはなりません。

また、寮を完備している語学学校で寮生活をすれば、ホームステイのように門限はありません。

また、オーストラリアのアパートは使い放題のジムやプール付きの物件も多数あるので、そういった観点で選ぶのも良いかもしれません。

滞在方法で選ぶ

寮生活は、何人部屋に住むかによって家賃が変動します。

一般的に一人部屋~3・4人でルームシェアする大人数部屋まで選択肢があり、人数が多い部屋ほど家賃が安くなる仕組みです。

家賃の目安は、一人部屋で約月に10万円程度。あとは人数に応じて8万円、7万円と下がるイメージです。

部屋以外のお風呂やトイレ、ランドリーなどは基本的に共同。

部屋によってはお風呂とトイレが部屋に付いている場合もあります。

寮生活のメリット

  • 通学が便利
    歩いて行ける距離であれば、交通費もかかりません。
  • 英語力の向上
    ルームメイトとの日常会話を通して英語力の向上も図れます。
  • 細かいルールが無い
    ホームステイでよくある門限はありません。キッチンや共同スペースは使った人がきれいにして清潔を保つようにするので、掃除は当番制になっていないことが一般的です。

寮生活のデメリット

  • ルームメイトと相性が合わないことがある
    人同士なので仕方がありません。外国人は体臭がきつかったりもするので、相性以外で厳しいと感じる部分も考えられます。

ホームステイ

現地の一般家庭にお世話になるホームステイですが、ネイティブのホストファミリーと英語で日常会話ができることは大きなメリットです。

現地生活では、意外とネイティブと関わる機会がないので、ホームステイは貴重な時間になります。

ゴールドコーストには大きな敷地の家が多く、プール付きの家もめずらしくありません。

家賃には食費や水道光熱費が含まれています。

食事は夕食は作って提供をしてもらえて、朝食や昼食は家にある材料で自分で作るというところもあります。

ランドリーも自由に使用可能ですが、ゴールドコーストは雨が少ない地域なので、洗濯は週に1回にして欲しいなど節水を求められることもあります。

ホストマザーも働いている人が多いので、部屋の掃除やお風呂場の掃除をやってあげるととても喜ばれます。

食事を作る時や洗い物をする時にお手伝いしながらコミュニケーションが取れれば、英語力向上にさらに役立つでしょう。

ホームステイのデメリットは、費用が高いことです。

月に約10万円は必要な上、学校や中心地から距離が離れていることも少なくないので交通費も必要です。

心配性なホストファミリーだと、特に女性は門限を設定される場合があるので、気軽に友達と遊ぶのにもいちいち許可を得る必要が考えられます。

なお、なにかしらお土産を持って行くのはホームステイの常識ですので、忘れずに持参しましょう。

シェアハウス・ルームシェア

サーファーズパラダイスやサウスポートなど、シェアハウス物件は充実しています。

シェアハウスのメリット

  • シェアハウスのメリット
    シェアハウスは安ければ月に5万円以内~探すことが可能です。自炊して食事を工夫することで、かなり生活費全体の節約が期待できます。
  • 細かなハウスルールが無い
    共同生活環境なので、自由に友達を呼んではいけない程度のルールはありますが、門限等はありません。お風呂、ランドリー、キッチンは共同利用です。他の人の事を考えて、使った後きれいに掃除すればトラブルはありません。
  • 好きなエリアを選んで住める
    オーストラリアでシェアハウスは一般的な暮らし方のひとつで、どこのエリアでも多くの物件から募集が出ています。

シェアハウスのデメリット

  • ルームメイトとの相性が合わない可能性がある
    通常下見に行ってから契約を決めるので、その時に判断できるでしょう。

しかし、シェアハウスは人の入れ替わりが激しいので、今は良くても新しいルームメイトが今ひとつという可能性はあります。

こればかりは運なので操作できません。

ルームメイトが外国人であれば、日常会話は英語になるので英語の勉強に良いと前向きに考えることが大切です。

日本人比率・国籍比率で選ぶ

同じようなエリアにあっても、学校によって国籍比率・日本人比率は異なります。

人それぞれ考え方や留学の目的によって、日本人が多い方が良い、少ない方が良いとあると思います。

一概にどういう比率であれば良い学校とは言えません。

日本人との関わりを少なく、英語の勉強重視の人

小規模でクラスの定員を少人数としている学校は、講師との距離が近く勉強重視の環境であると言えます。

日本人含め新たな出会いや交流重視の人

大規模で生徒数が多い学校で、アクティビティも豊富なところだと交流も増え友達が出来やすい環境です。

学校によっては国籍比率を一定に保つよう制限をかけながら受け入れをしているところもあるので、それぞれの学校の口コミ確認もお勧めです。

とは言え、国籍や年齢層などは流動的な部分でもあるので、必ずしも思い通りとはならないことは理解しましょう。

お勧めの留学時期

ゴールドコーストに留学するにあたって、ひとつポイントとなるのは「英語の勉強をしに行くだけなのか」それとも「勉強プラスアルファがあるのか」です。

例えばよくある例で言うと、「マリンスポーツ」を楽しみながら、もしくは留学中にダイビングのライセンス取得も検討しているという人であれば、冬休み時期が良いでしょう。

ゴールドコーストは通年温暖な気候ですが、その中にも一応季節感はあり、日本の冬場がゴールドコーストの夏場にあたります。そのため、12月~がベストシーズンです。

大学3年~大学4年生、もしくは30代~40代の社会人で、就労経験が欲しいと考えている場合は、日本の夏休み時期(現地はシーズン外)から留学して英語に慣れて、その後のハイシーズンにがっつり仕事をするという流れも良いと思います。

ちなみに、年末~正月あたりは休みの人が多く、ゴールドコーストは良い時期とあって旅行シーズンとなるので、航空券代が高騰します。

10代~20代前半の大学生には、なかなか大きい出費となるので、少し時期をずらした方が賢明でしょう。

お勧めの留学期間

1週間~1ヶ月程度の短期留学は、英語力を飛躍的に伸ばすというよりも、語学学校やホームステイを通して現地生活の下見であったり、海外生活の経験の意味合いが強い期間と言えます。

半年~1年程度の長期留学は、語学学校以外での勉強も選択肢に入り、仕事もできるので、キャリアアップを目的とした留学期間とすることも可能です。

留学で得たいこと(現地で過ごしてみたい、英語力をがっつり伸ばしたい、働いてみたいなど)に応じて、期間の選定が必要です。

選び方がわからない人は診断サービスがお勧め

ザ・オーストラリア!という雰囲気のゴールドコースト。海好き、サーフィン好きの人はゴールドコースト留学で間違いないです!ワーホリなら、ビーチから徒歩5分の家に住み仕事前にサーフィン・・・なんて贅沢な生活もできちゃいます。

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この記事を書いた人

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smile_haruka

トビタテ留学JAPAN高校1期生としてオックスフォードに5週間留学していました。高校卒業後はイギリスの大学に進学し、英語教育の勉強をする予定です。よろしくお願いします。

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