「Come on blue」の意味は日本語で?スポーツ観戦で使える英語フレーズ5選

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留学先ではスポーツ観戦をする機会は多いと思います。ここでは、スポーツ観戦の時に頻繁に使うフレーズを紹介しますね。

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1.Ref you suck

審判の写真です

「Ref」は「Referee (審判)」の略で、「Ref you suck」は「審判最悪!」という意味です。審判が間違ったジャッジをした時にみんなで連呼します。

使用例

Ref you suck! Ref you suck! Ref you suck!

2.Come on blue

審判の写真です
flickr

「Blue」は「審判」という意味で、「Ref you suck!」と同様、審判を挑発する時に使います。

使用例

Come on blue! Make the right call. (おいこら審判!ちゃんと仕事しろ。)

3.Come on hustle

野球をしている少年の写真です

「Come on hustle」は「もっと頑張って仕事しろ」という意味です。選手の気合いが入っていない時に使うフレーズです。

使用例

Come on hustle! We are down by 10. (10点差だ。もっと気合い入れろ!)

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4.It’s over

「It’s over」は「もう終わった」という意味です。「負けた」、「お前に勝った」などとといろいろなシチュエーションの時に使えます。

使用例

That was the dagger! It’s over we won!(今のが決め手さ!俺らの勝ちだ!)

5.That was clutch

アメフト選手の写真です

「That was clutch」は「(ここぞという時に)いい仕事をした」という意味です。例えばバスケットボールで、最後の数分で二点差の時にスリーポイントシュートを決めたら「Clutch」を使います。

使用例

That was clutch! I think we can win the game now. (いい仕事をした!勝てるぞ。)

最後に

いかがでしたか?留学先でスポーツ観戦のチャンスがあればぜひ使ってみてくださいね。

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tfhawks
tfhawks

横浜出身。アメリカで育ち、現在はブリティッシュコロンビア大学に通っています。スポーツが大好きです。

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