「Savage」ってどういう意味?2016年に流行っている英語スラング5選

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アメリカでは「Savage」「Squad」「Lit」など次から次へと新しいスラングが作られます。今回は2016年に流行っている英語を紹介します。

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1.Turnt

「お酒を飲んで盛り上がる」という意味。Turn upともいわれる。

実際に使うフレーズ
Let’s get turnt tonight!(今夜はパーティーしよう!)

2.Shade

直訳すると「影」だが、この場合は「バカにする」「悪口をいう」という意味で使われる。

実際に使うフレーズ
She’s throwing me so much shade on twitter.(彼女がツイッターですごい悪口言ってる)

3.Lit

「すごく楽しいとき」「盛り上がっている」という状況を説明するときに使われる英語。また、酔ってる時にも使われる。

実際に使うフレーズ
How was the party last night?(昨日のパーティーどうだった?)
⇒ It was lit!!(超盛り上がったよ!)

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4.Savage

「すごい」「やばい」「かっこいい」を表す時に使われる英語。特にワイルドや危険な事をする時に使われる。

実際に使うフレーズ
John is a savage. He just ignored a phone call from his girlfriend!(ジョンやばいよ!彼女の電話シカトしてる!)

5.Squad

仲良い友達のグループを指すときに使われる英語

実際に使うフレーズ
Do you want to join our squad?(僕たちのグループに入りたい?)

最後に

「Savage」「Squad」「Lit」などはSNSなどで外国人が使っているのを見たことある人もいると思います。こういったスラングは日本語に翻訳すると、若干ニュアンスが違ってきてしまうので、和訳は雰囲気として確認してもらえたら助かります。

今回紹介した英語は、アメリカなどではよく聞く言葉なので、皆さんもぜひアメリカ留学中にマスターしてみてください。

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Rina
Rina

インターナショナルスクールを卒業して、8月からボストンカレッジに留学します。大学では数学を専攻する予定です。趣味はお散歩と食べることです!

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