海外旅行保険(留学保険)「t@bihoたびほ」が留学・ワーキングホリデーにお勧めの理由

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留学・ワーキングホリデーをする際に必要になるのが「保険」です。しかし、海外旅行保険(留学保険)の保険料は意外に高額で、留学生の悩みの種になりがち。そこで今回は、留学生におすすめのネット専用リスク細分型海外旅行保険「t@bihoたびほ」の特徴やお勧めの理由ご紹介します。

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海外旅行保険(留学保険)の「t@bihoたびほ」とは?

たびほ

留学・ワーキングホリデーにおける保険の必要性は、海外生活のリスクを最小限にすること、そして安心して留学を楽しめるようにすることにあります。

そこで、今回皆さんにお勧めしたい留学向け保険が、ジェイアイ傷害火災保険の海外旅行保険(留学保険)「t@bihoたびほ」(以下、たびほ)です。

ジェイアイは、国内の旅行業最大手のJTBグループと、世界的な規模で損害保険事業を展開するAIGグループとの合弁会社で、年間100万人を超える海外旅行保険の販売実績(※)のある保険会社です。

※同社「海外旅行保険」一般契約の年間平均被保険者数(2007/04~2016/03実績)に基づく

↓こちらのバナーから「t@bihoたびほ」に申込みできます。(保険会社サイトへ遷移します)

t@bihoたびほのバナー

たびほのメリットは?お勧めの理由

たびほのメリット

たびほの最大の特徴は、ネット完結でカンタン、補償もサポートも充実した低価格な保険であることです。では、実際にたびほを選んだらどんなメリットがあるのでしょうか?

留学生が特に「嬉しい!」と感じる、たびほの5つのメリットを紹介します。

【1】申込み・手続きがとにかくカンタン

ネットですべてできるメリット

まず、たびほはペーパーレスです。全てをネット(PC・スマホ)から行えるため、申し込み・各種手続きの方法はとってもカンタン

「保険ってなんか難しそう…」というイメージを持っている人もいるかもしれませんが、申し込みはもちろん、取消や日程変更、保険金の請求手続きや補償内容の変更、契約内容の修正もネットでカンタンにできてしまいます!

新規申し込みは5ステップで完了します。しかもリアルタイムに完結するため、とてもスピーディー。留学開始まで日が迫っている人もすぐに申し込みが可能です。

さらに、保険料の支払いもクレジットカード決済・キャリア決済が可能です。保険料を銀行から振り込む必要がなく、ネットで行えます。

 

【2】留学生の多様なニーズに対応する補償がある

豊富な選択肢

たびほでは、自分に必要な補償内容をカスタマイズすることができます。クレジットカード付帯の海外旅行保険ではカバーできない部分であったり、留学先の学校からの補償内容の指定にも、一人ひとりの留学に幅広く対応しているのです。

例えば、過去に発症したことがある病気の治療費を補償する「疾病に関する応急治療・救援費用」や、「妊娠初期の症状に対応する保険金支払責任の変更に関する特約」「歯科治療費用」「弁護士費用」「テロ等対応」など、一般的な海外旅行保険では対応できなかった補償にも対応しています。

その他にも、日本の親が事故で危篤になり、帰国するための費用が発生した時には、「緊急一時帰国費用保険金」。夏休みなどの日本に一時帰国中、病気や怪我で医師の診療を受けた時には、「一時帰国中補償特約」があります。(※保険期間3か月以上)

このように、長期留学特有のリスクに対応する補償項目も豊富なのがたびほの大きなメリットです。

【3】保険料が低価格

保険料が低価格

保険料例(被保険者年齢:10~49歳、保険料節約プランの場合)

フィリピン留学 3か月間50,040円
北米留学 6か月間119,340円
ヨーロッパ留学 1年間143,210円

たびほが低価格な保険料を実現させている理由は、Webでできることを徹底的に追求し、保険会社の運営コストを削減しているためです。そうすることで保険金として支払う部分は変えずに保険料を抑えています。

またたびほでは「リスク細分型」と呼ばれるご加入条件により保険料が変わる仕組みを導入していて、「旅行先」「年齢」の2つの軸でリスク細分を行い、それぞれのリスク領域で保険料を設定しています。そのため特にリスクの低い10~49歳の方の保険料が割安(※)となっています。(※たびほ内、同条件で他年齢帯との比較)

クレジットカードによる分割払いも

保険期間が3ヶ月以上の場合、たびほは保険料のクレジットカードによる分割払いが可能なのも嬉しいポイントです。リピーターになれば、保険料は3%割引に!旅行が好きな人にもおすすめです。

【4】専用アプリがすごく便利!

スマートガイド 画面画像

たびほに加入して最も嬉しいことの一つが、専用スマートフォンアプリの「たびほスマートガイド」です。他の保険会社、その他の海外旅行サポートアプリと比較しても、飛び抜けたクオリティと利便性を誇っています。

留学中には、主に以下のツールが生活をサポート。

  • 事故・トラベル時に使える「t@bihoサポートライン」へのワンタップコール
  • Google Mapと連動した「キャッシュレス提携病院」のアクセスナビ
  • 病院での医師たちとの対話をサポートする翻訳ツール「ドクターパスポート」

出発前からも、渡航前の健康に関するアドバイスや、渡航先の情報が得られます。さらに帰国後には保険金請求やスーツケース等引き取り・修理・お届けサービスのナビゲーションを使うことができます。

【5】充実した現地サポートサービス

Jiデスクの様子

たびほは、世界18都市にある海外デスク(Jiデスク)において、留学生の日常生活全般に関わるサポートサービスを提供しています。空港までの送迎手配、不動産会社の案内、銀行口座開設の案内、国際引越便・宅配便の案内なども含みます。

世界18都市にあるJiデスク

世界18都市にある海外デスク Jiデスクの位置

『留学生サポートサービス』の例

留学生サポートデスク

また、たびほに加入すると、事故・トラブル時の電話相談窓口(24時間365日、日本語で対応)ができる「t@bihoサポートライン」を利用できます。その他にも、キャッシュレスで治療を受けられる提携医療機関が海外300か所以上にあったりと、現地サポートがとても充実しています。

節約にもなる?

たびほでは事故対応窓口だけでなく、旅行目的が「留学」の方限定で上記のような海外生活全般を幅広くサポートする体制が整っているというメリットがあります。

場合によっては留学エージェントが行っているようなサービスもこの「留学生サポートサービス」にてサービス料を払わずに(※)受けられることもあります。(※当サービスは無料ですが、予約・手配により発生した実費はご本人負担となります)

デメリットはないの?

不満なところ デメリット

→ 年齢や留学先によっては保険料が安くない

たびほはリスク細分型保険であるため、年齢が高い人や、比較的危険とされる地域への渡航の場合は、保険料が高くなってしまいます。

49歳までは安い保険料が魅力になりますが、50歳以上になると他の保険と比べても高めの価格になります。また、アフリカや中南米はリスクが高い国・地域とされているため、高額になってしまうのが注意点です。

しかし、留学をする人の年齢層や、留学先として人気の国・地域を考えると、留学向け保険としては大きな問題ではないと思います。

まとめ

学生 保険選び

慣れない海外での生活は、不安もいっぱいだと思います。留学向け保険は安くて、でも補償が充実していて、サポートも手厚いものがいい…。これが素直な気持ちですよね。

それを実現している保険が、「t@bihoたびほ」です。手続きもネットでカンタンで、学生なら得に安いたびほは、留学生の強い味方。ぜひたびほを利用して充実した留学生活を送って下さい!

↓こちらのバナーから「t@bihoたびほ」に申込みできます。(保険会社サイトへ遷移します)

t@bihoたびほのバナー

JI2017-251 201707

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THE RYUGAKU [ザ・留学] 編集部です。留学コニュニティサイト『アブログ』も運営しています。

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